カルシュームは体内で合成できないため、
食品から摂取しなければならない、必須元素で
歯や骨などの組織を作ったり、刺激に倒する神経の感受性を
沈めて正常にしてくれる働きがあります。
中でも壮年期の女性は、ホルモンの低下から、骨の内部からカルシュームが
溶け出し、スカスカになる骨粗しょう症になる確率がたかく
これを避けるためにも、カルシュームを取る必要があります。
乳製品、小魚、豆腐、などのほか、
小松菜や、チンゲンサイには、野菜でもたくさんのカルシュームが、
含まれています。
また大根の葉っぱや、ゴマの中にも大量に含まれていますので、
工夫して、意識して、カルシュームを取りましょう。
また、体内に慢性的にカルシュームをが不足すると、
イライラしたり、性格が荒々しくなったりもするそうで、
いま巷を騒がせている、無差別事件を起こす犯人などは、
カルシューム不足ではないかとも言われています。
今日の私の朝のカルシュームは、ヨーグルトと、小松菜の、
胡麻和えです。
きようの弁当のお総菜は、小松菜のおひたしと、
ごぼうのきんぴら、こいもの煮物、春雨の酢のものです。
さあがんばろう!!。




