二酸化炭素排出削減のため、
国民の生活スタイルを見直しをするべきか!?
という問いに対して、
”見直したほうが良い“と答えた人が83パーセントと
驚きの数字で、地球温暖化対策をみんな心配しているということがわかった。
コンビニも、ファミレスも、深夜スーパーも
時間制限となり、不便を感じる人も多いと思うが、
地球温暖化対策の方が大切と感じる人が多いということに、
京都議定書に明るい未来を感じました。
私がこの弁当屋を開業した昭和56年ころは、
コンビニもなく、夜は7時まででそれ以降は人も来ないという時代で、
朝7時から、夜7時までの営業時間でした。
今はよその弁当屋さんは、よる9時、10時、は当たり前で、
深夜までやっているお店もあるようですが、
長時間明けていたら、売上が上がるかというとそうでもなく、
だらだらと長時間開けているより、時間を限定したほうが良いという場合も
あるそうです。
今1度、私たちも生活スタイルを見直して、
昔のように、早寝、早起きで、睡眠時間7~8時間の時代を、
思い出して、環境に、健康に、地球温暖化に、考えを巡らしたい
ものです。




