岩手宮城の地震を身近に感じて、
いつどこで起きるか分からない地震に対して、
怖がっているだけではいけないと思い、避難袋の点検や、
いざというときのやることなどを店の人とも、話し合った。
まず、近い人がフライヤーのガスを止めること。
それ以外は気にせずとにかく建物の外に出る。
今回の岩手宮城地震の教訓として、
うちのみせなりの決めごとを作り、みんなに伝えられたことが
嬉しい。
いざというとき、決めごとがどこまで守れるかということは、
今ではわからないが、決めないよりは、決めておいた方がよいとおもう。
被災地の様子などが連日テレビで流れているが、
自分の地震対策はできていますか。
ぜひ作っておきましょう。




